その2です。
何のお店だったかな?玄関横の鉢植えです。
育てている人の気品が感じられるような。うちのものとは違いすぎる。
昭和時代によく見かけた、和風の民家に洋風の外観を備えたというべきか。
外灯や橋の欄干ともマッチしています。大都市では消えてしまった様式です。
小さくて分からないのですが、沢山のツバメ達が川面擦れ擦れに飛び交っていました。
コロナ禍にあっても、人は何かを求めて街に集います。
多くの観光客を迎える人たちも忙しくなりそうですね。
枝ぶりは大きくは有りませんが、何ともいえない華やかさがありました。
これから、本格的な観光シーズンが始まろうとしています。
コロナが一息ついたら再訪したいですね。






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